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85,000円稼ぐ枠連投資予想

当予想は、決して穴馬に偏らず、最低限基返しを前提の上で、賭けた金額分くらいは取り戻す方向で投資をし、それを前提に馬券を購入していく中で、中穴・大穴の高配当を当てるシステムです。鉄板から中穴・大穴の高配当を当てる枠連馬券投資システム。

的中率と回収率のバランスが良い枠連


枠連というと、あまりインパクトがない馬券ですが、

「競馬で儲ける」という手段として考えると、

一番、的中率と回収率のバランスがとれた馬券です。



例えば、16頭たてのレースの馬券を考えてみます。

枠連:36通り、2.78パーセントの的中率です。

選んだ2組の枠が1~2着になれば的中。着順、関係なし。

馬連:120通り、0.83パーセントの的中率。

選んだ2頭の馬が1~2着になれば的中。着順、関係なし。

3連単:3360通り、0.03パーセントの的中率。

選んだ3頭の馬が着順通りに1・2・3着になれば的中。




つまり、馬券を当てることを考えると、

必然的に、的中する確率が高い馬券であり、なおかつ回収率も見込める馬券、

すなわち、枠連馬券になるのです。



万馬券や配当の高い馬券を狙った方法がたくさんありますが、

それらの方法で本当に馬券が当たりましたか?儲かりましたか?

たぶん、満足のいく結果が得られた人は、ほとんどいないと思います。



たしかに、当たれば配当が高いわけで、

多くの人がこれらの方法で馬券を買っていると思われます。



しかし、どんなに興味をそそられる、インパクトのある方法であっても、

あくまでも、当たればの話であり、

当たらなければ1円も手にすることができません。

競馬で大事なのは、「安定的に馬券が当たるかどうか」です。



レースが荒れれば、枠連でも配当が高くなり、回収率が上がるのです。

しかも、枠連は、組み合わせが少ない馬券です。

そして、安定的に馬券的中させることができる。

ここが一番のうまみです。



枠連馬券は小波乱・中波乱の占有率が高く、

小波乱・中波乱の配当に的を合わせる時が、

最も的中頻度が高くなります。



できるだけ本命サイドに寄っていれば、

経済的リスクが最も少なく、

そのうち、思いもよらぬ配当に巡り合うことができます。



的中率がアップすると回収率がダウンしてしまうといった

ジレンマが競馬には付きまといますが、

上位人気馬が絡んだ決着でも、穴馬が入るだけで、

驚くほどの配当振幅の大きさを提示することが少なくありません。



大きく儲けようと願うよりも、

元になればいい程度に考えて馬券を購入した方が、

結果的にプラスになり、経済的リスクも負わなくて済みます。



そうしているうちに、どこかで、

思いもよらぬ高配当馬券が的中します。

このスタンスこそが「利殖馬券の基本」ではないでしょうか。



小さな馬券を的中させ、勝ち続けるうちに、中くらいの馬券が的中ができます。

そうこうするうちに、大きな配当の馬券が的中できる。

これが当枠連予想のスタンスです。



初めから、たまにしかとれない大きな獲物を狙って、

小中の獲物を逃していると、結果的にどうなるかはわかると思います。



穴党ならば、「どこかでドーンと大きいのを当てて一気に借金を返せばいい」

という論理で片付けるのでしょうが、

そいういう穴党の感覚が混ざり込んだ瞬間から、

競馬は「利殖」ではなくなります。




穴馬に偏らず、最低限基返しを前提の上で、

賭けた金額分くらいは取り戻す。

それを前提に馬券をピックアップをすることが

最終的に実利につながる馬券になります。



軸馬(軸枠)については、情報が揃っている馬を見つけること。

出来るだけ多くのファクターを取り入れることで、精度の高い予想になります。

予想は結果を検証するのがはじまりです。



枠連馬券をどのように買うべきか?

まず、買い目(購入点数)を抑えるという観点から、

軸にする枠を決めて、そこから4枠へ流す方法です。



1番人気馬(枠)がこければ、枠連でも高い配当になります。

しかも枠連は8枠しかないので、

馬連より買い目(点数)は少なくて済みます。

4,000円の配当や、6,000円の配当、万馬券配当も発生することがあります。



枠連馬券を研究した結果、

1日2レースの投資で、

1レース目が「軸枠から4枠へ流す手段(買い目:4点)」。

1点1,000円しか購入しないので、合計4,000円の投資金が必要です。

2レース目が「4枠のボックス(買い目:6点)」。

1点1,000円しか購入しないので、合計6,000円の投資金が必要です。

これが勝つための手段です。

これ以上のお金は必要ありません。



1日に購入するレースは必ず限定する。

投資するレース数が多くなればなるほど的中率も回収率も

マイナスに転じる可能性が高くなります。

1日何万円も馬券購入をする必要はありません。



購入金額は必ず一定金額にする。

投資金額を上げたり下げたりという買い方は、

投資的観点からふさわしくありません。



最後に。

さて、いかがでしょう。どうすれば勝てるのか?

何の馬券を買えば勝てるのか?

どのような買い方をすれば勝てるのか?

結論は枠連馬券です。



そして、投資するのは1日2レース。

ひとつは「軸枠から4枠へ流す手段(買い目:4点)」、

二つ目は「4枠のボックス(買い目:6点)」が

勝つための手段です。



なかなか当たらない3連複や3連単で、

大きな夢を見て夢で終わるか。



「枠連」で安定した的中で、「勝ち」を現実にするか。

貴方ならどちらを選びますか?



3連複・3連単で「なかなか的中しない」と

嘆いている競馬ファンは是非枠連馬券を試してください。



当予想は、決して穴馬に偏らず、

最低限基返しを前提の上で、賭けた金額分くらいは取り戻す方向で投資をし、

それを前提に馬券を購入していく中で、

中穴・大穴の高配当を当てるシステムです。











予想の参加はこちらご覧ください。












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